« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

2007年12月の5件の記事

2007年12月31日 (月)

年の暮れ

2007年も数時間で終わります。今年は重大な事件・事故が多々ありました。

私が昔住んでいた千葉県市川市の行徳であった外国人講師殺人事件、未だに人相の悪い犯人は捕まっていません。事件のあった地区はマンションが多いんだけど、ほとんどの建物の築年数がかなり経っていてお世辞にも住みたいとは…。駅からも遠いし…。昔は本当に平和な土地でした。九州の方でも猟銃の事件がつい最近ありましたし、飲酒運転で事故なんていうのも一時期よりは減ったにしても撲滅したわけではありません。

人類が革新しなければこういう自分勝手な事件・事故がなくなることはないでしょう。

来年2008年は皆さんにとってもよい年でありますように願います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月30日 (日)

不思議な灯りに困惑

私は煙草を吸うのですが、部屋中のヤニ汚れが気になるようになったので、通年雨戸を閉めず、煙草を吸う時はどんなに寒い時にでも窓を開けて煙を外に吐き出すようにしています。かなり以前から気になっていたのですが、私の部屋のベランダ側の窓で夜に、うざったいと思うような灯りがある。最初は玄関の屋外にある電灯だと認識していました。でもよくよく観察してみると電灯がたまに移動することに気付いたんです。最初は車やバイクでも仕事から帰って来てからいじっているのかと思っていたんですが、ほとんど毎日、時間は不定時なんですが数十分の時もあれば数時間の時もあります。たまに深夜に数分間だけ点灯することもあります。でもどんな奴がいるのかも解らないので覗き込むこともできず、ちょっと気持ち悪い。私はどちらかというと近所付き合いなどに興味がなく、どんな人達が住んでいるのかも名前さえも知らないような人間です。でも毎日点く不可思議な灯りだけは気になるし、不安さえ感じます。でも別に隣という訳ではないので、見ずに「我、関せず」を貫いていこうと思います。

※ 通りを挟んだ家の裏の家です。(補足まで)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月20日 (木)

土地相続訴状の続編

今年の初め頃にブログでも書いた土地相続訴状の判決文の訂正文なるものが、地方裁判所から送られてきた。先月末に郵便書留で送られてきたのだが、不在だったために郵便局預かりだった。保管期限を誤って覚えてしまっていたために、一度裁判所に返送された後に今日新たに私の手に届いた。裁判官書記官からの脅しとも取れる手紙とともに…。内容的には被告人(元 土地所有者の血縁者)に土地の配分されていた比率が間違っていたらしい。長文の上に文字も小さく読み難いために、たいして読んではいないが…。たまたま先月の深夜に該当地を見に行ってみたら新しく家が建っていた。もう自分の所有地にしたんだし、家も建ったのだから、いい加減にしてほしいものだ。元 土地所有者の血縁者の誰かに異議を唱えさせて、その期に乗じて遺骨でも引き取らせる気なのだろうか。またそのうちに請求してこなかった裁判の訴訟費用の請求もしてきそう。

裁判所からの手紙には書簡を受け取ることを強制するかのような文面でした。また仮に受け取らなくても伝達したものとみなすというのが書いてあった。この一件で裁判所の横暴さを知れたことだけが唯一の収穫だった。それでなくとも、裁判所からの手紙というだけで臆するものなのに、事情も調べずに強硬な内容が記載された手紙を送ってくるとは…。ニュースを見ていても仮に自分が被害者なら納得いかないような判決も下しているし…。裁判員制度なんか従いたくはないなぁ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 6日 (木)

私は新品よりは…

私は新品よりジャンクPCの再生に情熱を賭けています。新しいものはそれなりに良いのですが、ゴミ同然のを再生できた時の達成感は何とも言えない充実したものです。しかし電子回路だのテスターで計測だのというレベルではないので、部品の欠落している物を補って完動品に仕上げる程度ですが、それで結構楽しんでやっています。最近は台数が増えてしまって置き場がないような状態なので、暫くはジャンクPCの再生という道楽は少休しようかと考えています。現在、急務なのはジャンクノートPCのちょっと型式が違う上半身(液晶部)と下半身(本体)の結合(内部のケーブル接続)をやろうとしています。ただピンアサインが解明できない限り無理なので、諦めムードなのですが…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 5日 (水)

WindowsME を初めて使ってみた

今頃と思いますが、WindowsME を最近初めて使ってみました。私自身は自宅でネットワークを構築していて Windows98SE を多用しています。中古やジャンクで買い集めたらプロダクトキーが増えてしまっていたので、それらを使用しています。しかし我が家に WindowsME が来ました。それをノートPCの1台にテスト的に導入してみることに…。あちらこちらで悪い評判の WindowsME ですが、復元機能さえ使わなければ正常に働いてくれるようです。Windows98SE と大差ないし、Windows2000 に似ている部分もあるので違和感もありませんでした。Windows98SE と同様に Microsoft のサポートが終了しているので、戦力的なOSではないけど、補助的に使用するならば WindowsME(Windows98SEを含む) で充分だ。低スペックなPCなら尚更 WindowsXP SP2 なんて重過ぎて使えない。Linux系も機能面が充実した分、それなりのスペックが必要になってきた。高スペックなPCも欲しいけど、ある程度の機能が制限されても諦められる低スペックなPCの方が扱いやすい。我が家ではまだまだ Windows98SE と新たに加わった WindowsME は現役です。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »